遠藤洋三役の小市慢太郎が出演したホラー映画!ドラマ『DIVER 4話』

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引用:https://www.ktv.jp/diver/

ドラマ『DIVER-特殊潜入班- 第4話』では、小市慢太郎さんが冷血な警視監 遠藤洋三を演じますが、実は、小市慢太郎さんはあるホラー映画にも出演していたので詳しく紹介しましょう。

ドラマ『DIVER』のキャスト

日本の潜入捜査ドラマ『DIVER』は、2020年9月22日から放送開始されました。

脚本&演出&原作

  • 脚本:宇田学
  • 演出:宝来忠昭
  • 原作:大沢俊太郎

女優&男優&声優

ドラマ『DIVER-特殊潜入班-』の前話までのストーリー

www.akira-movies-drama.com上の内部リンクをクリックしたら『DIVER-特殊潜入班-』の全話までのストーリーを見る事ができます。

ドラマ『DIVER-特殊潜入班- 第4話』のストーリー

日米安全保障会議が行われようとした時に、神戸の百貨店の前で爆発事故が発生してしまいます。爆発物からは、化学物質がわずかに検出された事から、テロの可能性が高くなっていきました。

しかし、警視庁の遠藤洋三警視総監は、大事な会議の前という事もあり、事件を隠蔽するように阿久津に命じます。警察は、爆発事故を不発弾によるモノとごまかしてしまって、黒沢兵悟たちは呆れてしまうのです。

伊達直哉たちは、密かに潜入捜査を実行に移しますが、佐根村将が不審者を追跡しようとしたら背後から襲われてしまって気を失ってしまうのです。

アジトに戻った佐根村将は「すいません」と謝りますが、黒沢兵悟から「本当にすいませんだよなぁ」と嫌味を言われてしまいます。

相手のガードが固くなった事から、皆本麗子は社長をおびき寄せて拘束します。社長を目隠しさせた状態で、脅したら荷物の受け渡しの日時を聞き出す事に成功しました。

そして犯人を捕まえようとしますが、警視庁の刑事たちが周りを包囲してしまって、黒沢兵悟は取り押さえられてしまうのです。

遠藤洋三警視監は、以前から潜入捜査している事に気づいて、先手を打ってきた訳ですが、この先どうなってしまうのでしょうか?

『遠藤洋三役の小市慢太郎が出演したホラー映画』

DIVER 第4話で、冷たい警視監 遠藤洋三を演じていた小市慢太郎さんは、ホラー映画『劇場霊』にも出演していました。

この映画でも、冷たい役を演じていて、冷酷非情な監督を演じていて、女優たちにセクハラをしようとして、やがて恐ろしい人形に襲われるようになります。

悪役が板についてしまっていますが、そろそろ正義役で登場する演技も見ておきたい所ですね。

そんな小市慢太郎さんのプロフィールは以下の通りです。

ドラマ『DIVER』を見られる動画配信 

泥棒一家の娘と警察一家の息子が禁断の恋をするドラマ『DIVER 第1〜4』は、動画配信『FOD PREMIUM』に入会すれば見る事ができます。

FODプレミアムの月額料金は888円(税別価格)になりますが、新規登録であれば、2週間以内に解約した場合には、888円はかかりません。

ドラマ『DIVER-特殊潜入班- 第4話』のまとめ

第4話では、今まで多くの悪役を演じてきた小市慢太郎さんが登場したので、さらに面白くなってくるかなぁと思っていたら、何と!次回が最終回になってしまいました。

わずか5話で最終回とはふざけた話です。自分は、福士蒼汰さんが仲間に対して、独特な嫌味を言うシーンが、いつも面白くて楽しみにしていたのに残念の極みですね。

しかし、今後も福士蒼汰さんにはドラマで出演して欲しいので、他のドラマでも頑張っ欲しいです。