渋沢栄一役の小林優仁は少女顔負けの素顔なので詳しく紹介!青天を衝け 第1回

f:id:akira2013web:20210214202837p:plain

出典:https://www.nhk.or.jp/seiten/

ドラマ『青天を衝け 第1回 栄一、目覚める』で、少年時代の渋沢栄一役として出演している小林優仁さんは、少女顔負けの素顔なので詳しく紹介しましょう。

大河ドラマ『青天を衝け』シリーズを見られる動画配信

青天を衝けシリーズは、動画配信U-NEXTで見る事ができます。U-NEXTは月額1,990円かかりますが、初入会の方であれば無料で『麒麟がくるシリーズ』を 2日間は見る事ができます(2021年2月時点)。

さらに、アニメや映画・電子書籍など多くの物を見る事も可能です。

大河ドラマ『青天を衝け 第1回』のキャスト

2021年の大河ドラマ『青天を衝け』は、2021年2月14日から放送開始されました。

脚本&語り

女優&男優

大河ドラマ『青天を衝け 第回』に出演する俳優や女優さんたちです。

幕府

大河ドラマ『青天を衝け 第1回』のストーリー

徳川家康江戸幕府を開いてから、200年以上も太平の世が続いていましたが、外国の脅威が日ノ本(日本)に迫っていました1864年渋沢栄一は、早くから徳川の命運は尽きたと考えて、徳川慶喜に近づこうとします。

身分の低い者が近づけば、打首になっても文句の言えない所でしたが、才気あふれる人物として知られる徳川慶喜は、渋沢栄一を屋敷に呼ぶ事にしました。

それより時は、遡(さかのぼ)る事、1844年。渋沢栄一はわんぱくな少年で、親を困らせるような事ばかりしていました。しかし、曲がった事が嫌いで、ちよという女子に惚れて、自分の力で、ちよを守って見せると約束するのです。

徳川家康が作り上げた太平の世で、二人は幸せな一生を過ごすかに見えましたが、その間にも、徳川斉昭が日ノ本を守るために大砲の砲撃訓練をしていたら、江戸幕府は謀反を起こす気かと疑っていました。

そんな時に、渋沢栄一砲術家高島秋帆と出会います。

高島秋帆は「この国はどうなるのか」と嘆いてしまうので「この国って、武蔵国か?」と尋ねてみたら「日ノ本だ」と言われてしまうのです。

渋沢栄一は子供なのに「ワシが、この国を守ってみせる」といきまいてみせますが、本当に日ノ本を救えるのでしょうか?

渋沢栄一役の小林優仁は少女顔負けの素顔を紹介』

www.instagram.com上のインスタ画像こそ、少年時代の渋沢栄一役を演じていた小林優仁さんです。男性とは思えないほど美しい顔立ちで、美少女顔負けの美しさですね。

大河ドラマで、子役として出演した俳優は、今まで小栗旬さん・芦田愛菜さんなど錚々たる役者さんばかりなので、恐らく小林優仁さんも将来は大きな俳優さんとして活躍する事でしょう。

そんな小林優仁さんのプロフィールは、以下の通りです。

  • 名前:小林優仁
  • 趣味:ライヴ通い・登山・お菓子づくり・映画&ドラマ鑑賞
  • 出身地:東京都
  • 生年月日: 2011年4月25日

大河ドラマ『青天を衝け 第1回』のまとめ

第1回では、徳川斉昭が登場しますが、当時の幕府には危機感が少し足りないですね。水戸藩に危機感を抱く事ができても、欧米列強に危機感を抱かないようでは救いようがありません。

そして、渋沢栄一は子供とは言え、あまりにも親を困らせるような事をしますが、あの程度の折檻で済むとは驚かされました。これほど環境に恵まれているので、後に近代日本資本主義の父と言えるほど活躍できたのでしょう。