ぼっちゃん役の宮世琉弥は匂わせる女優が好き?ドラマ『珈琲いかがでしょう 第6話』

ドラマ『珈琲いかがでしょう 第6話』では、ぼっちゃん役の宮世琉弥さんは匂わせる女優と接近するので、そういった女優が好きなのか詳しく紹介しましょう。

ドラマ『珈琲いかがでしょう 第6話』のキャスト

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出典:https://www.tv-tokyo.co.jp/coffee_ikaga/news/index.html?trgt=2021.4.1,0

カフェドラマ『珈琲いかがでしょう』は、2021年に4月5日から放送開始されました。

監督&演出&原作

  • 監督:川上瑛未
  • 演出:川上瑛未
  • 原作:コナリミサト

女優&男優&声優

  • 青山ー(演:中村倫也)移動珈琲店『たこ珈琲』の店主
  • 垣根志麻(演:夏帆)不器用で上司から叱られるOL
  • 杉三平(演:磯村勇斗)青山ーに関わる男性
  • たこ(演:光石研)ホームレスの男性
  • ぼっちゃん(演:宮世琉弥)裏社会のトップで三代目

主題歌

ドラマ『珈琲いかがでしょう』のオープニングは小沢健二さんの『エル・フエゴ(ザ・炎)』と、エンディングはNulbarichの『CHAIN』です。

ドラマ『珈琲いかがでしょう 第6話』のストーリー

青山ーは、泥のような味をしたコーヒーしか飲んでなかったのに、たこに入れてもらったコーヒーがあまりにも美味しかったので、その違いに驚いてしまいます。

『コーヒーとは、豆の素材や入れ方によって、ここまで違うのか』と惹かれるようになり、どっぷりとコーヒーの世界にハマっていきました。

垣根志麻は、青山ーに「それでは、その方が師匠なんですね?」「だいぶスパルタでしたけどね」二人は微笑みながら、会話を弾ませていきますが、そのたこはすでに野たれ死にしていたのです。

青山ーは頭を下げて、コーヒーの入れ方を教えてもらう事になりますが、コーヒーとは関係のない釣りを教えてくるので『なんで釣りが関係あるんだ』と戸惑ってしまう事もあったのです。

しかし、たこの教えによって、確実にコーヒーを入れる技術は高まっていきました。やがて、裏社会で人を傷つける仕事に『これは正しいことなのか』と迷いが生じるようになっていきました。

たこからは「足を洗いなよ」と勧められて、悩みながらも久しぶりに会いに行ったら、師匠と思っていた人物が小屋で倒れていたのです!はたして、青山ーは裏社会から足を洗えるのでしょうか?

『ぼっちゃん役の宮世琉弥は匂わせる女優が好き?』

裏社会のトップであり、三代目のぼっちゃん役を演じている宮世琉弥さんは『シーブリーズ』のCMで、香りの良い匂いがする女優さんと近づく演出をしていました。

CMの演出とは言え、多くの男性にとって香りの良い女性には惹かれるものがあるので、きっと宮世琉弥さんもプライベートでは香りの良い女性が好きなのではないでしょうか?

実際に、宮世琉弥さんは、このCMについて「シトラスシャーベットって名前がオシャレだし、香りを嗅いだ時にすごいいい香りだなって思ったので、運動会などで一緒につけたいですね」トークをしていました。

参照元https://www.fujitv-view.jp/article/post-80234/

やはり、イケメン俳優であっても、香りの良い女性は気になってしまうという事なのでしょう。

そして、宮世琉弥のプロフィールは、以下の通りです。

  • 名前:宮世琉弥
  • 星座:みずがめ座
  • 趣味:映画鑑賞・サウナ・ファッション・料理
  • 血液型:AB型
  • 出身地:宮城県
  • 生年月日:2004年1月22日

ドラマ『珈琲いかがでしょう』の全話のストーリー

www.akira-movies-drama.com上の内部リンクをクリックしたら、ドラマ『珈琲いかがでしょう』シリーズの全話のストーリー・キャスト・豆知識・見所などを見られます。

ドラマ『珈琲いかがでしょう 第6話』のまとめ

第6話では、ぼっちゃん(演:宮世琉弥)が、青山一を邪魔しようとしますが、ここまで執拗に追いかける割には、笑顔で迫るので不思議な感じがしますね。

どこか子供っぽい所があって、裏社会のトップとは思えない無邪気さを感じるので、恐らく悪い事をしているという自覚があまりないようにも思えてきました。

そして、宮世琉弥さんが出演しているCMを見てみたのですが、あれほどのイケメン俳優だと香りの良いCMにピッタリという感じがします。自分も、あれほどのイケメンに生まれたかったものです(苦笑)。

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