蒲原トキコ役の吉田羊のメイク方法を紹介!ドラマ『生きるとか死ぬとか父親とか 第12話(最終話)』

ドラマ『生きるとか死ぬとか父親とか 第12話(最終話)』で、蒲原トキコ役として出演している吉田羊さんは、大人っぽい女性の魅力と優しい雰囲気が両立しているので、どのようなメイクの方法をすれば、それが可能になるのか紹介しましょう。

ドラマ『生きるとか死ぬとか父親とか 第12話』のキャスト

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出典:https://www.tv-tokyo.co.jp/ikirutoka/intro/

ファミリードラマ『生きるとか死ぬとか父親とか』シリーズは、4月9日から放送開始されました。

監督&脚本&原作

女優&男優&声優

主題歌

ドラマ『生きるとか死ぬとか父親とか』の主題歌は、OP曲が 高橋優さんの『ever since』で、ED曲がヒグチアイさんの『縁(ゆかり)』です。

ドラマ『生きるとか死ぬとか父親とか 第12話』のストーリー

プロデューサーから「トキコさんのエッセイを見ました。月並みな言い方ですけど、すっごく良かったです」と言われるので「ありがとうございます、今回は自分のために書いてみたんです」と答えます。

「そうか、自分のためか。トキコさん、もし良かったら、今度から毎日昼にお悩み相談のお仕事をしてみませんか?」と依頼されれるので、戸惑ってしまいます。

なぜなら、今までは金曜の夜だけだったので、お悩み相談に乗れていましたが、それが毎日になる上に時間帯も変わってしまったら、リスナー層も変わってしまうからです。

しかし、蒲原トキコは父親と一緒に、母親の形見である包丁をお店にあずけて研いでもらおうとしたら、店長たちは周りに高層ビルが建っていっても「新しい人が来てくれるのはありがたい事です」と全くぶれていなかったのです。

蒲原トキコは『そういうものですか』と戸惑ってしまいますが、違う店で食事をする時に、父親に仕事の相談をしてみる事にしました。

「例え仕事の時間帯が変わっても、あの店長を見習わなくちゃ。あの店は周りが変わっていても、自分の所は変わらないから、目立つんだよ」とアドバイスされます。

はたして、蒲原トキコはお昼の仕事を引き受けるのでしょうか?

『蒲原トキコ役の吉田羊のメイク方法』

www.instagram.com蒲原トキコ役を演じていた吉田羊さんは、大人っぽくてクールなイメージがある一方で、凄く優しそうな雰囲気もあります。

このような感じになるのは、メイク方法が重要です。

まず、吉田羊さんは鼻筋が綺麗に通っている方なので、大人っぽいキリッとしたイメージが完成しています。もしも、鼻筋が吉田羊さんほど綺麗に通っていない場合には、目立たない程度に鼻筋にハイライトを付けたほうが良いです。

鼻筋を綺麗に通ったように見せるメイク方法

違う芸能人で、柏木由紀さんが鼻筋を細くて高くするメイク方法を紹介しています。ここまでのメイクをしたら、吉田羊さんのメイクと少し離れてしまうので、あくまでも参考程度にしたほうがいいでしょう。

しかし、少しでも鼻を高くしたい場合には、柏木由紀さんのメイク方法は是非ともマスターしたほうが良いですね。

優しそうに見せる眉メイクの方法

吉田羊さんが優しそうに見えるのは、性格や言葉遣いなのも関係していますが、あまりキリッとしすぎない眉メイクが大きいです。

しかし、眉毛があまりフサフサとしていない方も多いと思うので、その場合には上の動画で紹介されている方法がオススメです。

上の方は、グラデーションをつけるように、ゆっくりと丁寧に撫でるように眉メイクしていきます。力を入れすぎないで、ティッシュが破けない程度の力がキモのようですね。

セクシーな『まつ毛』にするメイク方法

吉田羊さんが、大人っぽくてセクシーな感じに見えるのは、長いまつ毛をしっかりとあがっているからですね。

もしも、まつ毛があまり上がっていなかったり、長くなかったりする場合には、カーラーを上手く使ってあげる事が重要です。

上の動画を紹介している女性は、最初は100均で売られているカーラーを使っていたら上手くいかなかったので、自分のまつ毛に合うカーラーを購入したら上手くいきました。

そのため、今は上手くいかない場合には、思い切ってカーラーの種類を変えたほうが良いですね。

目頭のまつげ上がらない場合には、カーラーを少しだけ目頭側にかたむけて行えば、目頭のまつげが上がりやすくなります。目尻のまつげ上がらない場合には、同じようにカーラーを少しだけ目尻のほうへ傾いて上げたほうが良いです。

しかし、まつ毛を強く挟みすぎると、角度が付きすぎて、まぶたにまつ毛が当たってしまうので、根元を優しく挟んで、少しだけ上げていく事がポイントになります。

毛を挟む位置や、挟み込む力加減によっては、まつ毛の上がり方が変わってくるのでマスターしておきたいメイク方法ですね。

ドラマ『生きるとか死ぬとか父親とか』の全話のストーリー

www.akira-movies-drama.com上の内部リンクをクリックしたら、ドラマ『生きるとか死ぬとか父親とか』全話のストーリー・キャスト・豆知識・見所などを見られます。 

ドラマ『生きるとか死ぬとか父親とか 第12話』のまとめ

第12話では、ようやく蒲原トキコ(演:吉田羊)と父親が親子らしい関係になれて、ほんわかとしました。

意外だったのは、最終回で父親が亡くならなかった事ですね。今までの流れやタイトルからして、父親が最終回には亡くなるものと思っていたので、意表をつかれた感じです。

それにしても、吉田羊さんは大人っぽいイメージと、優しそうなイメージが両立していて、凄く魅力的な女優さんですね。もしも、吉田羊さんに近づきたい方は、今回紹介したメイク方法を参考にしてみて下さい。

自分は男ですが、女性たちの努力にあやかって、ダイエットやファッションに以前より力を入れてみようかなと思いました。

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