花房カレン役のトリンドル玲奈の妹は芸能人?ドラマ『受付のジョー 第2話』

ドラマ『受付のジョー 第2話』で、花房カレン役を演じていたトリンドル玲奈さんには、妹さんがいて芸能人という噂があるので、それが本当か紹介します。

ドラマ『受付のジョー 第2話』のキャスト

受付のジョーは、日本テレビ系で2022年4月25日から放送開始されました。

脚本&演出

  • 脚本:いとう菜のは
  • 演出:中茎強&保母海里風&伊野部陽平

登場人物&俳優

  • 城拓海(演:神宮寺勇太)受付の改革を提案する男性
  • 春口光咲(演:松井愛莉)城拓海に同期
  • 花房カレン(演:トリンドル玲奈)受付嬢のルールを忠実に守る女性
  • 佐知山瞳(演:西原亜希)受付チーフで城の改革案に反発
  • 家田仁子(演:田辺桃子)最初だけ城に好感を抱いた受付嬢
  • 熊本淑子(演:美山加恋)冷静な性格をした受付嬢
  • 林姫乃(演:冨手麻妙)総務部の女性社員
  • 高木義彦(演:六角慎司)総務部の男性社員
  • 西大輔(演:田村健太郎)城の先輩社員
  • 藤堂武徳(演:橋本じゅん)城の上司

ドラマ『受付のジョー 第2話』のストーリー

城拓海は「受付のジョーです」と、受付の仕事をしようとしますが、佐知山瞳から「あなたを受付に立たせる訳にはいきません。このようなものを付けているとは」と、城拓海が着ていた服の値札を取ってあげます。

まさか、値札が付いていたとは思わなかったので、城拓海は「あぁ」と驚いてしまいました。

佐知山瞳は「私たちの邪魔だけはしないで下さい」と言いますが、城拓海はS&R社のスピアーズ会長から預かっていた大事な帽子を違うお客に渡してしまったのです!

大事な顧客の帽子が無くなってしまって、受付はパニックに陥ってしまって、花房カレンからは「私たちの邪魔をしないでって言ったわよね?」と嫌味を言われてしまって、へこんでしまいます。

城拓海は仕方なく、いつもの職場で仕事する事にしますが、西大輔から「聞いたぞ?でもまぁ、お前は3ヶ月で受付を無くすのが仕事だから、良いんじゃないか」

佐知山瞳は、数少ない情報から、誰に帽子を渡したのか、何とか突き止めて帽子を返す事ができました。しかも、花房カレンの情報から、スピアーズ会長の好きだったお土産を渡す事もできて、大事な取引が成立します。

営業部は自分たちの仕事のお陰で契約が成立した自負していましたが、城拓海は『今回の事は、受付がしっかりとリカバリーできたからだ』と思うようになり、ますます受付の仕事を覚えようとしますが、今後は上手くいくのでしょうか?

『花房カレン役のトリンドル玲奈の妹は芸能人』

花房カレン役を演じていたトリンドル玲奈さんは、妹さんがいて、その名前『トリンドル瑠奈』と言いますが、実は芸能人です。

お二人は一緒に芸能イベントに参加した事もあり、大きな話題を呼び、改めてトリンドル玲奈さんの存在感が際立つエピソードと言えるでしょう。

家族をアピールすると、批判的な人もいますが、やはり家族に芸能人がいるというのを聞くと、凄いDNAだなぁと思ってしまいます。

そして、トリンドル姉妹のプロフィールは以下の通りです。

  トリンドル玲奈 トリンドル瑠奈
星座 みずがめ座 うお座
趣味 魚選び 料理
血液型 A型 A型
出身地 オーストラリア 東京都
生年月日 1992年1月23日 1994年3月10日

トリドンル瑠奈さんの趣味が料理というのは、男性目線で言えば、女子力が高いなぁと思ってしまいますが、ここで気になるのが、トリンドル玲奈さんの『魚選び』でしょう。

参照元https://mdpr.jp/news/detail/1317151

実は、トリンドル玲奈さんはスーパーで魚を選ぶのが好きみたいです。今日もお魚をたべたとストレス発散になるようなので、人によって色々な考え方があるなぁと思ってしまいますね。

ドラマ『受付のジョー 第2話』を無料で見る方法

動画配信『Hulu』で初めて入会した場合には、ドラマ『受付のジョー 第1話』を、14日間は無料で見る事ができます。

ただし、本ページの情報は2022年4月時点のものです。最新の配信状況はHuluサイトにてご確認ください。
14日間を過ぎたら、月額1,026円(税別価格)かかるので、14日の間に今後もHuluを契約し続けるか考えるのも悪くありません。

ドラマ『受付のジョー 第2話』の見所とまとめ

引用:https://www.ntv.co.jp/uketsukenojo/

第2話では、城拓海が失敗して、花房カレン(演:トリンドル玲奈)から嫌味を言われてしまいますが、自分だったら、受付のために働こうとしているのに嫌味を言われたら、もう受付のために働こうとはおもいません(苦笑)。

まぁ、リストラされる方は可哀想だと思いますが、自分も生きていく中で、何度も会社が倒産したり、契約を途中で切られたりした事があったので『こんな世の中だから、仕方ない事はあるだろう』と思ってしまう事があります。

そういった意味でいいうと、城拓海は性格が良いと思いますが、今後は受付の合理化を進められるのか、期待したいです。