AKIRAの映画・ドラマブログ

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碓井北都役の和田正人が女優たちの前で爆弾発言?ドラマ『純愛ディソナンス 第6話』

ドラマ『純愛ディソナンス 第6話』で、碓井北都役を演じていた和田正人さんが、女優たちの前で爆弾発言をした事があったので詳しく紹介します。

ドラマ『純愛ディソナンス 第6話』のキャスト

純愛ディソナンスは、フジテレビ系で、2022年7月14日から放送開始されました。

企画&演出

登場人物&俳優

ドラマ『純愛ディソナンス 第6話』のストーリー

和泉冴は、新田正樹に「私と先生が一緒にいたのを盗撮して、ネットに拡散したのは、碓井先生なんですよ!」と説得しようとしますが「この前、妻から聞いた。どんな人でも過ちがある」と妻をあくまでも信じようとしていました。

『そんな』と思ってショックを受けてしまい、翌日になり、気が入らない状態で仕事をしていたら、路加雄介から「なんだ失恋か?」と茶化されてしまい「関係ないじゃないですか」と反発してしまいます。

和泉冴が大変な状況になっていても、相変わらず毒親が周りで騒いでしまって、精神的にまいりそうになってしまいました。それでも、過去にケジメをつける小説を書こうと思って、周りの仲間たちも『やっと立ち直ったかな?』と少し安心します。

新田正樹は、路加雄介と共にビジネスを成功させようとしますが、土壇場になって路加雄介が他社と手を結んでしまって、碓井賢治社長が「どうなってんだぁ!早くアイツを連れてこい」と怒鳴り散らしてしまいます。

新田正樹は「はい」と返事をして、あわてて路加雄介の会社へ向かいますが、部下が「社長はお会いになれないので、私が対応させていただきます」と言われてしまい「ビジネスにもルールがあるでしょう?」

「新田さんは聞いているものかと思っておりましたよ……だって、奥さんはもう知っていましたよ?」と言われてしまうので『そんなバカな』と思って、外へ飛び出したら、碓井愛菜美が路加雄介と仲良く食事している所を見てしまうのです!

絶望の中、和泉冴に電話をしますが、彼女はついに電話に出ようともせず、朝比慎太郎と手をつないで帰っている頃でした。はたして、新田正樹は、どうなってしまうのでしょうか?

碓井北都役の和田正人が爆弾発言?』

碓井北都役を演じていた和田正人さんは、多くの女優さんたちと一緒に、赤堀作品についてコメントする事がありましたが、あまりの辛さに「死んだ方が楽になるんじゃないかと、何度かありました」と爆弾発言してしまいます。

「今回は、踏切に飛び込んだほうが楽になるんじゃないかと思う事は、2ミリぐらいありました」と続けてしまうので、司会者も少し引きつったような声で「無事に迎えられて良かったです」と返してあげるのが精一杯でした。

やはり、俳優という仕事は、そこまで大変な事をするんだなぁと思わせられるシーンでしたね。

ドラマ『純愛ディソナンス 第6話』の見所とまとめ

引用:https://www.fujitv.co.jp/lovedisso_fuji/

第6話でも、碓井北都(演:和田正人)が、新田正樹を責め立ててしまいますが、本当に、こんな男が跡を継げるのかな?と思う内容でしたね。

今回は、あまりにも新田正樹が可哀想すぎる展開だったので、絶句してしまいましたが、次回から逆襲して欲しいと思うので、何とか頑張って欲しいです。