AKIRAの映画・ドラマブログ

毎週金曜日に映画館で上映される新作映画を1〜2記事投稿・毎日テレビドラマを1〜3記事投稿しています!


羽生仁子役の高梨臨の夫が韓国人に追いかけ回される?ドラマ『PICU 第4話』

ドラマ『PICU 第4話』で、羽生仁子役の高梨臨の夫は、有名なJリーガーですが、相手の韓国チームの選手に追いかけ回された事があるので詳しく紹介します。

ドラマ『PICU 第4話』のキャスト

PICU 小児集中治療室は、フジテレビ系で、2022年10月10日から放送開始されました。

脚本&演出&監修

登場人物&俳優

  • 志子田武四郎(演:吉沢亮)半人前の小児科医でも、PICUに配属される男性
  • 植野元(演:安田顕)北海道でPICUを立ち上げる科長
  • 綿貫りさ(演:木村文乃)訳ありの救急救命医で、PICUに配属される女性
  • 涌井桃子(演:生田絵梨花)志子田武四郎の幼馴染で、バスガイド
  • 矢野悠太(演:高杉真宙)志子田武四郎のほぼ兄弟同然の男性
  • 河本舞(演:菅野莉央)志子田武四郎と幼馴染で、小児外科医
  • 羽生仁子(演:高梨臨)PICUに配属された口の悪い女性医師
  • 今成良平(演:甲本雅裕)ベテラン麻酔科医
  • 東上宗介(演:中尾明慶)救命救急医
  • 浮田彰(演:正名僕蔵)河本舞の上司
  • 鈴木修(演:松尾諭)小児科科長で、武四郎の元上司
  • 鮫島立希(演:菊地凛子)北海道知事で、PICUを立ち上げる事に尽力
  • 渡辺純(演:野間口徹)PICUへの人材派遣を阻止しようとする救急科科長
  • 志子田南(演:大竹しのぶ)志子田武四郎の母親

ドラマ『PICU 第4話』のストーリー

綿貫りさは、植野元から、志子田先生と一緒に仕事するようにと言われますが「私一人で十分です」と突っぱねようとしますが「人に仕事を教えるのも大事ですよ」

RSウィルスに感染して重症化した赤ちゃんが、PICUに運び込まれますが、母親が会いに来ようとしませんでした。

志子田武四郎は、何とか母親に来てもらおうとしますが「私、赤ちゃんには生まれないで欲しいって思ったのに産んじゃったの」と言われて、会おうともしてくれません。

その後、面会を拒みつつづけた女性の夫が、志子田武四郎がうちの妻を追い込んだので訴えると連絡してきたのです。

志子田武四郎は『そんな』とショックを受けますが、植野元から「志子田先生に悪意がないのは分かりますが、今は距離を置いたほうが良い」と言われてしまいます。

ガックリとうなだれて、綿貫りさに「訴えられると言われて、体がストーンと力が抜かれてしまって。それなのに、綿貫さんは裁判とか控えているのに、患者さんのために動いて凄いです」

綿貫りさは「すごく無いわよ」とつぶやいた後に、植野元のもとを尋ねる事にしました。

そこで、植野元は赤ちゃんの患者の担当から外れる事になり、志子田武四郎から「無責任じゃないですか」と責められてしまい、二人は激しく口論してしまうのです。

しかし、植野元は志子田武四郎をある場所まで連れていきますが、そこは綿貫りさが法廷で、誤診で自分の赤ちゃんが死んでしまったと訴えて、1億円の賠償金を請求していました。

志子田武四郎は、意外な過去を知ってしまい愕然としますが、病院側の弁護士から「金目当てだろ」と言った事が聞こえてしまい、相手を激しく罵ろうとしますが、どうなってしまうのでしょうか?

『羽生仁子役の高梨臨の夫が韓国人に追いかけ回される?』

羽生仁子役の高梨臨さんの夫は、有名なJリーガーの槙野智章選手です。

実は、槙野智章選手は、国際試合で、相手チームの韓国人選手に追いかけ回されてしまって、もはや乱闘寸前に陥ってしまいました。

参照元https://web.gekisaka.jp/news/acl/detail/?217849-217849-fl

なぜ、こんな事になったのかと言えば、槙野 智章選手が、自分のチームがあげた3得点を誇らしげに指で『3』を示すかのようなしぐさをしたと、相手チームの監督が主張したのです。

この言い分には、日本国内からも『何を言っているんだ?』という声があがっていて、日韓で軽い国際問題にまで発展してしまいました。

そのような事があっても、槙野智章選手は優秀なJリーガーなので、今後も活躍し続けるでしょう。

ドラマ『PICU 第4話』の見所とまとめ

引用:https://www.fujitv.co.jp/PICU/

第4話では、羽生仁子(演:高梨臨)と綿貫りさ(演:木村文乃)が、少しずつ分かり合えてきたので、ようやくチームワークが取れてきた感じがしますね。

しかし、今回の法廷の争いは、今後も長引くのかなぁと思う展開でした。

ラストシーンでは、主人公の幼馴染が病院に搬送されてしまったので、次回はどうなるのか気になる所です。