AKIRAの映画・ドラマブログ

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仲町優里(木南晴夏)が婚約者から言われた最低な言葉!ドラマ『君の花になる 第3話』

ドラマ『君の花になる 第3話』では、仲町優里(木南晴夏)が婚約者から、最低な事を言われてしまったので詳しく紹介します。

ドラマ『君の花になる 第3話』のキャスト

君の花になるは、2022年10月18日から放送開始されました。

脚本&演出

  • 脚本:吉田恵里香
  • 演出:坪井敏雄&加藤尚樹&宮崎陽平

登場人物&俳優

ドラマ『君の花になる人物』の登場人物や俳優たちは、以下の通りです。

仲町あす花や関係者
アイドルグループ『8LOOM』
  • 佐神弾(演:高橋文哉)8LOOMのリーダーで、仲町あす花の元教え子
  • 成瀬大二郎(演:宮世琉弥)通称は『なる』で8LOOMの中では最年少
  • 古町有起哉(演:綱啓永)通称は『ゆきや』で8LOOMの最年長
  • 一之瀬栄治(演:八村倫太郎)通称は『えいじ』で現役大学生
  • 桧山竜星(演:森愁斗)通称は『リュウセイ』で歌うことが大好き
  • 久留島巧(演:NOA)通称は『たくみ』で、パフォーマンスは上手い
  • 小野寺宝(演:山下幸輝)通称は『タカラ』で、陽気な性格
CHAYNEY
  • ミナト(演:木村柾哉)CHAYNEYのメンバー
  • ユズ(演:高塚大夢)CHAYNEYのメンバー
  • イブキ(演:田島将吾)CHAYNEYのメンバー
  • シュウヘイ(演:藤牧京介)CHAYNEYのメンバー
  • ナユタ(演:松田迅)CHAYNEYのメンバー
花巻エンターテインメント
  • 花巻由紀(演:夏木マリ)花巻エンターテインメントの社長
  • 添木ケンジ(演:宮野真守)8LOOMのマネージャー
  • 香坂すみれ(演:内田有紀)CHAYNEYのマネジャー

ドラマ『君の花になる 第3話』のストーリー

香坂すみれが、8LOOMの音楽チーフマネージャーになる事が決定して「私が、あなた達をCHAYNEYにして差し上げます」と鋭い眼光で睨みつけてしまいます。

メンバーの中からは「圧が凄い」とドン引きしてしまいますが、添木ケンジは「これで、肩の荷が下りたぁ」と大喜びしました。

ところが、姉の仲町優里が「あいつが浮気していて、SNSにも浮気相手と一緒に投稿しているのを見たのぉ」と泣きついてきて、寮であるにも関わらず、姉を一時的に自分の部屋に住まわせる事になります。

翌朝になると、添木ケンジがやってきて「着ぐるみになって、知名度をあげてもらいます。好きな事をするには、まずは知ってもらう必要があります」と一方的に言い放ってしまいました。

メンバーたちは仕事に向かいますが、香坂すみれは「メンバーたちはあなたに依存しすぎています。あなたが成長を奪っているんです。あなたには寮母を辞めて貰います」

仲町優里は、ムカッとして「辞めちゃえば?ここまで働いているのに、この人、失礼すぎでしょ」と怒りますが、メンバーたちが帰ってくると、今までとは違って、自分たちだけで家事をするように言い出します。

8LOOMは、TVの情報番組に出演して自己アピールする事になりますが、仲町あす花は、このまま寮母をクビになってしまうのでしょうか?

仲町優里(木南晴夏)が不倫夫から言われた最低な言葉』

引用:https://www.tbs.co.jp/kiminohananinaru_tbs/story/s03.html

8LOOMが、インタビューを受けていると、外から騒がしい声が聞こえてきたので、何だろうと思って外に出てみると、仲町優里(演:木南晴夏)の婚約者が帰ってくるようにお願いしに来たのです。

ところが、婚約者の三ツ谷満男は謝るどころか「優里は結婚したいって言ってたじゃん。今から新たに恋人を見つけるの大変でしょう?」と全く悪いとは思っていないような事を言ってきました。

妹の仲町あす花は、これに腹を立てますが「俺はさ、あす花ちゃんが大変な時も慰めてあげたじゃん」と言ってきて、過去に教師を諦めた苦い記憶が蘇ってしまいます。

仲町優里は「私は戻って来て欲しいと思っていたけど、妹の事をダシに使うとか無理だわ」とブチギレてしまったのです。

やはり、恋人に戻ってきて欲しいと思うなら、誠心誠意を込めて謝るべきであり、このような言葉は最低の極みですね。

ドラマ『君の花になる 第3話』の見所とまとめ

引用:https://www.tbs.co.jp/kiminohananinaru_tbs/

第3話では、仲町優里(木南晴夏)が婚約者から最低な事を言われてしまい、あまりにもひどい男だなぁと思ってしまいました。

ネットでは、役者の演技がヒドイとか言われてますが、それほど悪いとは思えないです。

これは演技力がどうこうとかではなく、こういう演技を求められるストーリーだから、仕方ないと思う訳なので、今後も本田翼さんたちの演技を楽しみにしながら見ていきたいですね。