AKIRAの映画・ドラマブログ

毎週金曜日に映画館で上映される新作映画を1〜2記事投稿・毎日テレビドラマを1〜3記事投稿しています!


駒井蓮の『ちむどんどん』の登場シーンは大げさなものだった?(朝ドラ)

駒井蓮さんが、朝ドラ『ちむどんどん』に出演しますが、かなり大げさなものがあったので、詳しく紹介します。

駒井蓮の『ちむどんどん』の登場シーン

朝ドラ『ちむどんどん 66話 渚の、魚てんぷら』では、年に1度だけ訪れるお客について、もりあがっていましたが、外から大きな悲鳴が聞こえてきました。

水国和歌子(演:駒井蓮)が、チンピラ風な二人に捕まえられて、乱暴をされようとしていますが、ボクサー経験のある比嘉賢秀(演:竜星涼)に助けられます。

しかし、比嘉賢秀は「見たな、先に手を出したのは、こいつらだ。遠慮なくやれる」と言い出して、チンピラたちを店から追い出して「見たか、俺が比嘉賢秀様だぁ」とはカッコつけてしまいます。

あまりにも、大げさというか…アホくさいというか。そんな臭い演技があったので、駒井蓮さんの登場シーンは、かなり大げさになものになってしまいました。

こればかりは、駒井蓮さんにも、竜星涼さんにも責任はないのですが、ファンにとっては『なに、この登場シーンは?』と思った事でしょう。

駒井蓮が『ちむどんどん』で青森弁が上手な理由!

朝ドラ『ちむどんどん』で、駒井蓮さんが見事な青森弁を披露していましたが、なぜ、ここまで上手いのかと言えば、青森県平川市出身の女優だからです。

青森で生まれ育ったのであれば、あそこまで見事な青森弁を喋られるのも、納得ですね。

駒井蓮さんは、YouTubeでたびたび、青森愛を語っていて、この辺りもファンから慕われている要因になっているかもしれませんね。

駒井蓮が朝ドラ『ちむどんどん』で出演できた理由

 
 
 
 
 
View this post on Instagram
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

A post shared by 駒井蓮 Ren Komai 🧸 (@ren.komai_official)

www.instagram.comまだ若い駒井蓮さんが、朝ドラに出演できたのは、青森県出身だからと思っている方は多いかもしれません。

しかし、駒井蓮さんが朝ドラに出演できたのは、それだけではないでしょう。

朝ドラでは、最初ゲスト出演の方でも、何回も出演する事によって、いつか朝ドラの主演に抜擢される事があります。

駒井蓮さんは、透明感のある美しい女優さんなので、朝ドラのヒロインを演じるのにふさわしい方であり、足りないのは経験だけでしょう。

そこで、まずはゲスト出演という事にして、いつかは主演で選ばれようとしている可能性は高いですね。