AKIRAの映画・ドラマブログ

毎週金曜日に映画館で上映される新作映画を1〜2記事投稿・毎日テレビドラマを1〜3記事投稿しています!


映画『ジュラシックパーク』シリーズを時系列順に紹介!

映画『ジュラシック・パーク』シリーズの作品を時系列順に紹介するので、参考にしてみて下さい。

映画『ジュラシック・パーク

www.akira-movies-drama.comジョン・ハモンド(演:リチャード・アッテンボロー)は、恐竜を動物のように飼って、ジュラシック・パークというものを運営しようとしていました。

そこで、アラン・グラント(演:サム・ニール)たちに「2年分の研究費を出す代わりに、私のパークを推薦して欲しい」と頼み込みます。

アラン・グラントは恋人のエリー・サトラー博士(演:ローラ・ダーン)と共に、ジュラシック・パークを訪れる事になりますが、そこで恐竜が暴れまわってしまい、地獄絵図が展開されてしまうのです!

映画『ロスト・ワールド/ジュラシック・パーク

イアン・マルコム(演:ジェフ・ゴールドブラム)は、ジョン・ハモンドから、恋人のサラ・ハーディング(演:ジュリアン・ムーア)が恐竜を調べるために出かけてしまった事を知ってしまいます。

『何て事だ』と思って、すぐに自分も恐竜がいる所まで出向く事になりますが、恋人は無茶な事ばかりをしてしまい、恐竜を刺激していました。

そんな時に、善意から恐竜を助けようとしたら、逆に襲われる事になってしまい、危機が迫ってしまうのです!

www.akira-movies-drama.com

映画『ジュラシック・パーク3

www.akira-movies-drama.comアラン・グラントは、古生物学者であっても、倫理観のほうを大事にして、恐竜たちがいる所には、絶対に行こうとしませんでした。

そこへ社長と名乗るポール・カービー(演:ウィリアム・H・メイシー)が、莫大な資金援助の話をちらつかせてきたのです。

アラン・グラントは断ろうとしますが、アランの助手 ビリー・ブレナン(演:アレッサンドロ・ニヴォラ)は「是非、行きます」と勝手な約束をしてしまいます。

しかも、アランは恐竜の卵を盗んでしまい、恐竜たちから執拗に追いかけ回されてしまいますが、アラン・グラントたちはどうなってしまうのでしょうか?

映画『ジュラシック・ワールド

スコット・ミッチェル(演:アンディ・バックリー)とカレン・ミッチェル(演:ジュディ・グリア)たちは、子供(ザックやグレイ)を見送ってあげます。

ザック・ミッチェル(演:ニック・ロビンソン)は、弟のグレイ・ミッチェル(演:タイ・シンプキンス)と共に、ジュラシック・ワールドで恐竜を見て興奮してしまいます。

しかし、思いがけないトラブルが発生してしまい、恐竜たちが脱走してしまって、責任者のクレア・ディアリング(演:ブライス・ダラス・ハワード)は、お客たちに避難を呼びかけました。

グレイは「早く戻ろうよ」とせかしますが、兄のザックは「せっかく来たんだぞ?」と言って耳を貸そうとしないのです!

www.akira-movies-drama.com

映画『ジュラシック・ワールド/炎の王国

アメリカ合衆国では、ジュラシック・パークで生き残った恐竜たちが火山で絶滅しようとしていたので、助けるべきか見殺しにするべきかで大論争していました。

クレア・ディアリングは『このままでは、恐竜が絶滅してしまう』と思って、オーウェン・グレイディ(声:玉木宏)に協力を求めます。

オーウェン・グレイディは、最初は乗り気が無かったのですが、自分が育てたブルーという恐竜を助けるために、命がけで恐竜のもとへ行きますが、思わぬ裏切り者が出てしまい、麻酔銃で撃たれてしまいます。

www.akira-movies-drama.com

映画『ジュラシック・ワールド/新たなる支配者』

アメリカ合衆国で、イナゴの大群が襲うようになってしまい、被害が続出していきました。

しかし、エリー・サトラー(演:ローラ・ダーン)が調査を続けていくうちに、バイオシン社の種で育った作物だけが被害を受けていない事実を知ってしまいます。

オーウェンとクレアは、メイジー・ロックウッド(演:イザベラ・サーモン)をかくまっていましたが、特殊なDNAを持っていた少女だったので、密かに付け狙う男たちがいたのです。

はたして、オーウェンたちはメイジーを守り切る事ができるのでしょうか?

www.akira-movies-drama.com

映画『ジュラシックパーク』シリーズのまとめ

引用:https://eigakan.org/theaterpage/schedule.php?t=VGKlFjVH

映画『ジュラシックパーク』シリーズは、恐竜映画として金字塔を打ち立てた作品でした。

それは、SF映画で金字塔を打ち立てた『猿の惑星』シリーズに、負けないほどのネームバリューがあるので、これからも続編が出る事を期待したい所ですね。